中国経済成長の裏では、まだまだ発展途上

中国という国は、GDP世界2位になったという経済成長の裏では、発展途上な部分が多々あります。たとえば犬を食べるとか、少数民族弾圧、その問題に取り組んでいる弁護士団体弾圧とかです。よく知られるところでは、日本メーカーのパクリのような偽ブランド品。だいたい偽物というと、中国が関係していることが多いです。よくわるいがよくわかっていない面があります。

一部の中国人が豊かになってきて来日して日本製品を爆買いしているという一面があり、ショッピングのために来日する日常が垣間見えます。しかし、豊かになっているのは北京や上海などの都市部だけかも、という憶測があるのと、西部や北部の農村部のほうではまだまだ豊かではないと聞いています。

上海株が大幅に下がったら取引を停止するといった操縦をしている様子があり、いまいち気のおけない面があります。株が上がって下がっているにすぎないわけですが、それによって不都合な市場関係者が無理やり停止させているような気がします。

このまま黙認しているわけにはいかない面が多々あって、国際社会はそれらを変えるようにしなければいけないわけですが、具体的な目途がたっていないのが実状といえそうです。カードローンで金利を安くする交渉術!

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