流石にこれは「アメリカ、本当に大丈夫?」と思ってしまいました

先の大統領選以来、世界中で何かと話題に上ることが多くなったトランプ大統領。
テレビやインターネットで毎日報道されています。
ニュースを耳にするたびに、得体のしれない不安がわいてきてしまいます。
大統領選の時には「クリントン氏優勢」「トランプ氏が大統領になったらアメリカはおしまいだ」など、様々なことを言われていましたが、多くのアメリカ国民の支持を得てトランプ氏が大統領になったので、昨今のトランプ大統領のインパクトがある発言に賛同しているアメリカ国民も数多いと聞いてしまうと、「アメリカ、この先大丈夫?」と心配になってしまいます。
今回は何やら、トランプ大統領の愛娘のブランドの取り扱いを中止した百貨店に一言おっしゃたようですね。
流石にこのニュースを聞いたときは「アメリカ、本当に大丈夫?」と思ってしまいました。
元々ネガティブ思考な私は、こうやってじわじわ何でもないことで圧力をかけていって、国民の自由に発言する権利まで押さえつけて自分の好きに舵取りできるようにしてしまうのでは?と、不安はむくむくと大きくなってしまいます。モビット審査
今までの「一ビジネスマン」という立場なら許されたことかもしれませんけれど、公平な判断をすべき立場の方が身内のビジネスのことにまで口をはさんで、SNSで意見するのはなんだかなぁ~と思います。
一国の主としての威厳ある公平な発言がニュースを早く聞けますように。

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